安藤明子の用と美「子どもとの日常から生まれた道具・衣展」

  • Posted by: 森住 香
  • 2010年3月30日 11:36
  • 展示会

「子どもとの日常から生まれた道具・衣展」にツヴィリンゲが参加をしています。

安藤明子さんはツヴィリンゲが敬愛する、素敵な方です。
今回の展覧会は子どもとの日常をテーマにした展示とのこと、ツヴィリンゲでもとても楽しみに、そして参加できることを光栄に思っています。
ツヴィリンゲの活動を始める少し前からふたりで明子さんの考案したサロンを着始め、今は日常の衣として無くてはならないものになりました。
また幼い子どもとの暮らしの中で、明子さんの提案するサロンをはじめとした百草の布の底力を日々感じています。

ツヴィリンゲでは折り紙箱とノートを出品します。折り紙箱は折り紙がバラバラになることなく、ぴったりたっぷりと美しく収まります。ノートは羊毛紙を表紙にした厚手のCSBノート。書きやすく持ちやすく、丈夫です。一本の糸で丁寧に綴じています。

展示は30日から4月18日まで。
期間中のイベント等につきましては下記をご覧ください。

ぜひ皆さま、足をお運びください。

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